プロジェクト管理ツール

7/23 セミナー「プロジェクトマネジメントと意思決定マネジメントの極意」開催!

今年も弊社主催のマネジメントプロフェッショナルセミナーを開催します!
概要は、下記になります。
「プロジェクトマネジメントと意思決定マネジメントの極意」
-マネジメントのプロフェッショナルが伝授!-
<テーマ>
『もし高校野球の女子マネージャーが、ドラッカーの「マネジメント」を読んだら』というビジネス書が何と59万部も売れています。
これは、「マネジメントとは何か」ということを考えざるを得ないビジネスパースンの琴線に触れた結果なのでしょう。
当セミナーでは、このようなビジネスパースンが求める「マネジメントとは何か」、そして「ビジネスにおける意思決定に必要なことは何か」について、マネジメントのプロを自認する講演者が、それぞれの最近出版した書籍をベースに、その本質に迫ります。
これだけの講演者が一堂に集まることは滅多にない機会で、本を読むだけでは得られない何かが、きっと、そこにあります!
<日時>
第一部(セミナー) :2010年7月23日(金) 13:00~17:40 (開場12:30)
第二部(情報交換会) :2010年7月23日(金) 18:00~19:30
<会場>
東京中小企業投資育成株式会社 会議室
〒150-0002 東京都渋谷区渋谷3-29-22
http://www.sbic.co.jp/other/access.html
<主催>
株式会社マネジメントソリューションズ
<協賛>
株式会社プロジェクトプロ
インテグラート株式会社
プラネット株式会社
<費用>
3,000円(税込み)
<申込み方法>
セミナー申込みサイト(https://www.mgmtsol.co.jp/seminar/form.php)よりお申込み下さい。
<お問合せ先>
pmoseminar@mgmtsol.co.jp
<セミナー対象者>
・プロジェクトマネージャー、・プログラムマネージャー、・マネージャー、・PMOに所属し活動されている方、・プロジェクト型組織にて活動をされている方、・プロジェクトマネジメントに興味がある方、・プロジェクトマネジメントに問題を抱えている方、・プロジェクト運営を実施されている方、・マネジメントに興味がある方、・プロジェクト管理ツール/プロジェクトマネジメント研修を探している方、・PMP受験を考えている方
プログラム第一部
■講演1 13:05~14:05 終了後5分間質問タイム
株式会社プロジェクトプロ 代表取締役 峯本 展夫
株式会社マネジメントソリューションズ 顧問
・ピラミッド交渉力と意思決定
■講演2 14:15~15:15 終了後5分間質問タイム
インテグラート株式会社  代表取締役社長 小川 康
・意思決定手法を応用したプロジェクト・リスクマネジメント
■講演3 15:25~16:25 終了後5分間質問タイム
プラネット株式会社 代表取締役社長 中嶋 秀隆
・プロジェクトからの贈り物―心血を注ぐプロジェクトから何を受け取るか?
■講演4 16:35~17:35 終了後5分間質問タイム
株式会社マネジメントソリューションズ 代表取締役 高橋 信也
・マネジメントの本質とPMOについて考える
※講演テーマ、講師、プログラム内容は予告なく変更になる場合があります。予めご了承ください。
プログラム第二部
■情報交換会 18:00~19:30
マネジメントソリューションのプロフェッショナルとして各界の第1線で活躍をされている講師陣とざっくばらんに情報交換を出来る時間になります。
簡単な軽食とお飲み物を用意しますので、お気軽にご参加下さい。
<問い合わせ先>
株式会社マネジメントソリューションズ
TEL:03-5549-4752 FAX:03-5549-4754
E-mail : pmoseminar@mgmtsol.co.jp

今年も弊社主催のマネジメントプロフェッショナルセミナーを開催します!

概要は、下記になります。詳細は、こちらをご確認下さい。

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「プロジェクトマネジメントと意思決定マネジメントの極意」

-マネジメントのプロフェッショナルが伝授!-

<テーマ>

『もし高校野球の女子マネージャーが、ドラッカーの「マネジメント」を読んだら』というビジネス書が何と59万部も売れています。これは、「マネジメントとは何か」ということを考えざるを得ないビジネスパースンの琴線に触れた結果なのでしょう。

当セミナーでは、このようなビジネスパースンが求める「マネジメントとは何か」、そして「ビジネスにおける意思決定に必要なことは何か」について、マネジメントのプロを自認する講演者が、それぞれの最近出版した書籍をベースに、その本質に迫ります。

これだけの講演者が一堂に集まることは滅多にない機会で、本を読むだけでは得られない何かが、きっと、そこにあります!

<日時>

第一部(セミナー) :2010年7月23日(金) 13:00~17:40 (開場12:30)

第二部(情報交換会) :2010年7月23日(金) 18:00~19:30

<会場>

東京中小企業投資育成株式会社 会議室

〒150-0002 東京都渋谷区渋谷3-29-22

<主催>

株式会社マネジメントソリューションズ

<協賛>

株式会社プロジェクトプロ

インテグラート株式会社

プラネット株式会社

<費用>

3,000円(税込み)

<申込み方法>

セミナー申込みサイトよりお申込み下さい。

<お問合せ先>

pmoseminar@mgmtsol.co.jp

<セミナー対象者>

・プロジェクトマネージャー、・プログラムマネージャー、・マネージャー、・PMOに所属し活動されている方、・プロジェクト型組織にて活動をされている方、・プロジェクトマネジメントに興味がある方、・プロジェクトマネジメントに問題を抱えている方、・プロジェクト運営を実施されている方、・マネジメントに興味がある方、・プロジェクト管理ツール/プロジェクトマネジメント研修を探している方、・PMP受験を考えている方

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<プログラム第一部>

■講演1 13:05~14:05 終了後5分間質問タイム

株式会社プロジェクトプロ 代表取締役 峯本 展夫

株式会社マネジメントソリューションズ 顧問

・ピラミッド交渉力と意思決定

ビジネス上の意思決定で必ず行われる交渉。従来は、ハーバード流交渉術など、どちらかというと技術的に扱われることが多いテーマである。

しかし、ビジネスパースンに本当に必要なのはその場かぎりの「交渉術」(←テクニック)ではなく、一生ものの「交渉力」(←能力)である。これを具現化するものが、交渉のテーマを平面的ではなく、立体的・多面的に考える『ピラミッド交渉力』である。

最近、出版した同タイトルの著作からそのエッセンスを紹介する。

■講演2 14:15~15:15 終了後5分間質問タイム

インテグラート株式会社  代表取締役社長 小川 康

・意思決定手法を応用したプロジェクト・リスクマネジメント

本セミナーでは、プロジェクトの問題をあいまいな状態から議論できるまでに整理し、更に大きな問題のまま考えるのではなく、検討できる小ささに切り分けて考え、意思決定を導く手法を解説します。

拙著『不確実性分析実践講座』(ファーストプレス社)から、プロジェクトにおける目的設定・検討シナリオ・計算モデル・設定データに関する4つのリスクと、What-If分析・感度分析・定量的リスク分析の3つの定量分析手法をご紹介いたします。

■講演3 15:25~16:25 終了後5分間質問タイム

プラネット株式会社 代表取締役社長 中嶋 秀隆

・プロジェクトからの贈り物―心血を注ぐプロジェクトから何を受け取るか?

あなたは心血を注ぐプロジェクトから何を受け取るでしょう?経済学者・小泉信三はスポーツの効用として、1)練習は不可能を可能にする、2)フェアプレーの精神、3)生涯にわたる友情、の3つを挙げています。小泉の論をプロジェクトの経験に当てはめて、「プロジェクトからの贈り物」を皆さんのと一緒に考えてみたいと思います。

■講演4 16:35~17:35 終了後5分間質問タイム

株式会社マネジメントソリューションズ 代表取締役 高橋 信也

・マネジメントの本質とPMOについて考える

「マネジメント」という言葉は広く理解されるようになってきたようで、最近『もし高校野球の女子マネージャーが、ドラッカーの「マネジメント」を読んだら』という書籍が59万部を超えるベストセラーとなっています。しかしながら、その本質についての理解はまだまだ不足しているのではないでしょうか?

当セミナーでは「専門家」と「マネジメント」の違いや「管理」と「マネジメント」の違いについて具体例を織り交ぜながら解説し、マネジメントの本質を読み解きつつ、PMOによる「組織的プロジェクトマネジメント」実現のための手法を、近日発売予定の拙著をベースにお伝えします。

※講演テーマ、講師、プログラム内容は予告なく変更になる場合があります。予めご了承ください。

<プログラム第二部>

■情報交換会 18:00~19:30

マネジメントソリューションのプロフェッショナルとして各界の第1線で活躍をされている講師陣とざっくばらんに情報交換を出来る時間になります。

簡単な軽食とお飲み物を用意しますので、お気軽にご参加下さい。

<問い合わせ先>

株式会社マネジメントソリューションズ

TEL:03-5549-4752 FAX:03-5549-4754

E-mail : pmoseminar@mgmtsol.co.jp

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システム開発方法論

 PMOとしていくつかのプロジェクトに参画していますが、ここ数年、システム開発方法論構築・活用(各種ツール、標準ドキュメント類等)に力を入れているシステム部門、システム会社が多くなってきたと感じています。実際、弊社は外部PMOとしてプロジェクトに参画しますが、あらかじめ開発方法論であったり、プロジェクト管理ツールや各種指標が用意されていることが多いです。品質向上、効率化、再利用、コスト削減、オフショア開発、マルチベンダー開発などを考えれば、各種方法論であったり標準化の必要性は自ずと導き出されます。また、標準化を推進する部門としてPMOが設置されていることも多いです。

 さて、各社が力を入れいている標準化の効果が出ているかというと、私が見ている限りでは厳しい状況かと思います。原因のひとつとしては、方法論が新規開発(スクラッチ)プロジェクトをモデルとして作成されていたり、自社または国内で設計~開発・テストまで一貫して実施する想定で作成されていることが挙げられます。実際のプロジェクトは、既存システムのエンハンスだったりリプレイスが多かったり、またコスト削減要請から、既存システムをなるべく流用するという方針があり、その中で設計書を流用するケースもあります。既存の設計書を流用するとなると、最新の方法論で定義された成果物とは当てはまらないケースがありますし、QCDや目的を考えると(プロジェクトの優先度がコスト(C)である場合など)、あるべき方法論にあわせることが必ずしも正解とはいえません。また、品質管理指標なども新規開発については充実していますが、既存システム流用などについては用意されていない場合が多いです。あったとしても、既存流用はケースバイケースであるのでなかなかマッチするものはないです。
また、オフショアでの開発やテストを想定していないため、きめ細かなフォローがない状況でもあります。たとえばプロジェクトマネジメント計画書を流用しようとしても、構成管理などオフショアと国内の連携などは定義できていなかったりします(たとえば、オフショアで開発した物件を、日本でどのように管理し、また改修が必要となった場合の受け渡しのやり様など)。また、グローバル企業では、ある拠点で開発したシステムを全世界の拠点へ横展開するなどあります。設計時に考慮するポイントがいくつかありますが、さすがにこの点まで方法論はカバーしていません。

 では、どうすればこのような状況を解決できるかですが、ひとつの考え方としては、方法論のバリエーションを広げるというやり方があるでしょう。ただ、既存システムのエンハンスやリプレイスとなると、置かれている状況も様々ですし、定型化は難しいです。この部分の労力とその効果を考えると現実的ではないといえるでしょう。投資対効果という面では、開発プロセスが新規開発(スクラッチ)とは異なり、導入頻度も高い、パッケージ開発までがバリエーションの対象となるでしょう。

 そこで結局は方法論では全てをカバーできない、限界があるという結論に落ち着くと思います。普通に考えれば当たり前ですが、意外と見えなくなっているのが現状と思っています。というのも、”今後のプロジェクトは全て方法論に則らないと駄目だ”など全社的な号令がかかっているケースがあったりするからです。また、方法論に沿っていれば文句は言われないというプロジェクト側の打算的?な部分もあるかもしれません。あと、プロジェクトを成功に導く方法論というのがあれば、誰もが頼りたくなるのではないでしょうか。

 たしかに、開発プロセス・タスクや成果物の定義は、プロジェクトのQCDに直結しますし、一番難しい部分です。なので、方法論に頼りたくなる部分もありますが(もちろん頼っていいのですが)、目的や意図を考えずに闇雲に従っては、無駄な工数で膨れ上がり、コスト削減を目的としているのに本末転倒となってしまいます。プロジェクトマネジメントにしても、方法論どおりに指標に基づいて、闇雲に集計、報告するのであれば、報告のための報告にしかなりません。

 繰り返しますが、システム開発方法論といっても、完璧ではないということです。この点をきちんとわきまえておく必要があると思っています。つまりは、足りない部分は自ら考えることが大事です。これが忘れがちで、いざ開発を進める中で、不要なタスク・成果物が見つかったり、また方法論にはないが、プロジェクト状況から作成が必要となる成果物が出てきたりします。

 翻って、今、現場のプロジェクトが求めているのは、方法論から必要な部分を抜く、足りない部分を足すというテーラリングのやり方だと思います。ただ、これがなかなかノウハウとしてありません。上述のPMO組織も方法論の作成および展開まではできていても、実プロジェクトでどう使われたか(テーラリングされたか)という一番欲しい生の情報について整理がされていないことが多いです。なので、テーラリングの要諦、勘所といったものが現在、求められれているのではないでしょうか?

 このようなノウハウを収集、蓄積するためには、PMOはできるだけ多くのプロジェクトに関わるのがいいと思います。薄く広くでいいので、各プロジェクトの状況とそれに合わせた方法論のカスタマイズであったり、やり様を確認し、一緒に検討することが大事です。このミッションを持ったPMO担当者は、一度に3つくらいのプロジェクトを掛け持ちで対応するのもいいかもしれません。ひとつのプロジェクトに従事するPMとは異なるPMOの存在意義のひとつかもしれません。できるだけ多くのプロジェクトの生の情報、勘所を持っていれば、PM支援であったり、プロジェクトの成功へ向けての助けが、よりできるようになると思っています。
(弊社も様々なプロジェクトのノウハウがありますので、この点は伸ばしていきたい分野のひとつと個人的には思っています)

 最後に、プロジェクトは変更が付き物ですので、柔軟性を持って取り組む必要があります。方法論に限らず、過度に信じる、頼る姿勢があると、”自分で考えなくなる”、”応用が利かなくなる”というリスク、デメリットが多いにあります。方法論、ベストプラクティス等は必要ですし、一定の効果は出ますが、プロジェクトはひとつとして同じものないという面からすると、”自ら考える”という意識が必要だと思います。現場ではこの意識が足りないという部分もあり、方法論の不備に目が行きがちで、導入・定着化への反発がうまれやすいです。また方法論を展開する側は、テーラリングのやり方だったり、実際に方法論を使った事例、サンプルなど生の情報がフィードバックできていないので、いまいち効果が出ていないのかと感じています。方法論等への向き合い方については、使える部分を使うという意識でいれば、建設的な行動が取れていくと思っています。(もちろん、有効な範囲で定型化、標準化するという意識・目的も併せ持ったうえで)

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MSOL社員ブログを開始します!

皆様、始めましてTTと申します。記念すべき第1回目のMSOL社員ブログを開始します。

当ブログでは、世の中に対しプロジェクトマネジメントに関連する情報を発信していけたらと思い開設しました。
マネジメントソリューションズでは従来、日経BP社ITproサイト内連載コラムPMOを生かす詳細はこちら)と毎週発行のメルマガ「プロマネ最強化通信-PMO事例100-」詳細はこちら)にてPMO関連の情報を発信して来ましたが、より気軽に読める内容を皆様に読んで頂き、日々のプロジェクトマネジメントのヒントになって頂けたらとの思いから、ブログというメディアを利用して発信していこうと思います。
今後、継続的に発信していけるよう社員一同頑張りますので、御声援宜しくお願い致します。

ブログ開始に合わせた訳ではないですが、旬な情報として7月17日(金)に弊社主催のセミナーを開催しましたので、ご報告させて頂きます。

「プロジェクトを成功させる為のプロジェクトマネジメントの実装技術」
~プロジェクトマネジメントのプロが伝授!~
詳細はこちら

大々的な弊社主催セミナーとしては、今回が初めてだったので、当初は30人~50人の参加者が集まったら良しとしようとの思いだったのですが、実際は100名を超える方々に参加を頂き、世の中がプロジェクトマネジメントに対して関心が高まっているのだなと実感できたセミナーでした。

  • 講演1は、カイゼン本舗の竹之内代表取締役に「問題解決の見える化」と「コミュニケーションの見える化」、そして「論理・思考の見える化」 三つの見える化についてプロジェクトでの活かし方をご紹介して頂きました。

時間が50分だった関係で、もっとお話を聞きたかったというお声を多数頂き、大変好評でした。竹之内さんは、明治大学MBA講師もやられている経営コンサルタントで、プロジェクトマネジメントについて色々と教えて頂いた恩師でもあります。
特に製造業向けのコンサルティングでは、著名な方でして、弊社も製造業向けのプロジェクトマネジメントでは、御知恵をお借りしながら進めて行きたいと思っているところです。今後に期待をしていて下さい。

セミナー写真

セミナー風景

  • 講演2では、弊社代表取締役の高橋 が、プロジェクトの見える化をした後、マネジメントの意思決定の為には、どうしていくべきかという点について講演しました。

参加者の皆様の様子を見ていましたが、熱心に頷きながらメモを取っている方々が多くいらっしゃり、関心度の高さが伝わってきました。

  • 講演3では、プロジェクトプロの峯本代表取締役(弊社顧問)に「すぐに始められるリスクマネジメントの実装技術」~迷走しないプロジェクトにするためのコツ~と称してリスクマネジメントのコツを講演頂きました。

講演内で、アサンプションマネジメントの重要性を説明頂きましたが、参加者の方々からは、目から鱗だったとか、非常に共感を持てるといったお声を頂き、導入が難しいリスクマネジメントのヒントを得る事が出来たようです。
峯本 さんは、プロジェクトマネジメント関連書籍を多数執筆されており、プロジェクトマネジメント業界では、第一人者でもあり古くから業界をリードしてきて頂いた方で、弊社代表の高橋も峯本さんとの出会いがあったから、マネジメントソリューションズの設立を決意した程、キーマンでもございます。

  • 講演4では、弊社取締役副社長の田口がプロジェクト状況の見える化を効率的に実践するめのコツとして、プロジェクトマネジメントツール:ProViz5の活用事例を紹介しました。

まだまだ、プロジェクトマネジメントツールという市場は成熟出来ていない市場で、現場が本当に望んでいるプロジェクトマネジメントツールをPMO実行支援をしてきた弊社社員達が仕様を決め、あるとプロジェクトの成功が高まる機能を盛り込んだツールのご紹介を興味を持って参加者の皆様に聞いて頂けました。

実際に導入をしたいというお声も頂き、長い時間(約5時間)セミナーにお付き合い頂いた皆様にこの場を借りて御礼をさせて頂きます。

また、第2部として懇親会も開催させて頂き、色々な会社様同士PMOのお悩みや情報交換をして頂いており弊社としても、盛況の内に終わる事が出来たかなと思っております。

懇親会写真

懇親会風景

来年以降も同様に主催セミナーを開催していきたいと思います。

初めてのブログを長々と書いてしまいましたが、今後定期的に弊社の社員が情報発信をしていきますので、定期的チェックをお願い出来ましたら幸いです。

引き続きご支援の程宜しくお願い致します。

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