「プロジェクトを成功させる為のプロジェクトマネジメントの実装技術」
~プロジェクトマネジメントのプロが伝授!~
| 【開催概要】 | |
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| <日時> | |
| 第一部(セミナー) | :2009年7月17日(金) 13:00~17:30 (開場12:30) |
| 第二部(情報交換会) | :2009年7月17日(金) 18:00~20:00 |
| <会場> | |
| 東京中小企業投資育成株式会社 会議室8階 〒150-0002 東京都渋谷区渋谷3-29-22 http://www.sbic.co.jp/other/access.html |
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| <主催> | |
| 株式会社マネジメントソリューションズ | |
| <協賛> | |
| 有限会社カイゼン本舗 株式会社プロジェクトプロ |
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| <費用> | |
| 5,000円(税込み) | |
| <申込み方法> | |
申込みの受付は終了いたしました。 |
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| <お支払い方法> | |
| 銀行振込にて御願い致します。 申込確認メールに記載された振込先へ、払込期限までにお振り込み下さい。 振込手数料は、別途、ご負担していただくようにお願いします。 振込確認後、参加証をメールにてお送り致します。 領収書が必要な方は、当日受付にお申し付け下さい。 |
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| <お問合せ先> | |
| pmoseminar@mgmtsol.co.jp | |
| <セミナー対象者> | |
| プロジェクトマネージャー、PMOに所属し活動されている方、プロジェクト型組織にて活動をされている方、 プロジェクトマネジメントに興味がある方、プロジェクトマネジメントに問題を抱えている方、プロジェクト運営を実施 されている方、プロジェクト管理ツールを探している方 | |
| <参加特典> | |
| 抽選で、講師の峯本氏執筆の書籍をプレゼントします。 抽選方法は、当日のアンケートを応募用紙とさせていただきます。 ※その他、セミナー当日に発表をするビックリ企画も計画しています。ご期待下さい。 |
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| 【プログラム第一部】 | |
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■Introduction 13:00~13:10 |
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| 株式会社マネジメントソリューションズ 取締役副社長 田口 正剛 プロジェクト成功率を高めるプロジェクトマネジメントの実装技術について概説する。 |
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■講演1 13:10~14:00 終了後10分間質問タイム |
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| 有限会社カイゼン本舗 代表取締役 竹之内 隆 「プロジェクト見える化術」 |
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| プロジェクトでは過剰管理でもうまく現場が機能しません。任せすぎてもリーダーは 不安で眠れません。 では、何をどこまで、見える化すれば成功裡に進めることができるのでしょう。 「問題解決の見える化」と「コミュニケーションの見える化」、そして「論理・思考の見える化」 が成功のポイントです。この三つの見える化についてプロジェクトでの活かし方をご紹介します。 | |
「講師略歴」 |
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日本の製造業、総合商社、流通業でサプライチェーンマネジメント及びERP(統合業務情報システム)の構築を軸としたコンサルティングに実績がある。 TOC (制約理論)の第一声を米国APICSカンファレンスより届けた草分け的存在。立石電機(現オムロン)、産能大学経営コンサルティングセンター研究員、日本総研上席主任研究員を経て、2002年から㈱電通国際情報サービスERPコンサルティング事業部副事業部長を歴任。現在はカイゼン本舗の代表取締役。 明治大学:大学院グローバル・ビジネス研究科兼任講師。 iTunesから「稼げるコンサルタントのPodcastMBA」と 「通勤立読みブックラリ 2009」を配信して毎月30万人以上のリスナーにダウンロードされている。 著書に「儲かるビジネスには理由がある」2008年 「カイゼン進化論」日本工業新聞社 2005年、 「TOC戦略マネジメント」能率協会マネジメントセンター 1999年4月 「TOCハンドブック」日刊工業新聞社 2000年6月、他多数。 生産管理学会、経営情報学会 会員 |
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■講演2 14:10~15:00 終了後10分間質問タイム |
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| 株式会社マネジメントソリューションズ 代表取締役/CEO 高橋 信也 「プロジェクト見える化の後」 ~マネジメントの意思決定へ向けて~ |
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経営側からは説明責任を求められ、現場からは管理工数が増えることに対する不満を抑えなくてはいけない現状の中、プロジェクトの状況を知るために日々走り回り、報告のための資料作成に追われているのではないでしょうか? 結局、課題やリスクをエスカレーションしたところで誰も何も動いてくれない中、「プロジェクトの見える化」は綺麗ごとに過ぎないと感じていませんか? PM独りではどうしても太刀打ちできない、会社組織の壁、経営の意思決定の遅さ、に対処するための方策についてPgMO(プログラムマネジメントオフィス)とPjMO(プロジェクトマネジメントオフィス)の両側面から論じます。 |
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「講師略歴」 |
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福岡県立修猷館高校卒業、上智大学経済学部卒。ゼミは組織論、日本的経営の研究。大学卒業後、アンダーセン コンサルティング(現アクセンチュア)入社。CやC++によるプログラミングから業務設計まで幅広い工程を経験した後、外資系コンサルティング会社でマネジャーとして経営管理・業績管理のコンサルティングプロジェクトに携わる。 コンサルタントとしての外部の目からだけではなく、内部の目でマネジメントを経験したいとの思いから、SONY Global Solutionsへ入社。その当時、最年少プロジェクトマネジャとなる。グローバルシステム開発プロジェクトのPMOリーダーとして活躍。インドにおけるオフショア開発を経験。 プロジェクトマネジメントおよびPMOが実践レベルまで落としこまれていない現状を痛切に感じ、2005年マネジメントソリューションズを設立。「組織的プロジェクトマネジメント」を志向したあるべきPMOの実践および普及に努めている。 2年前より、あるべきPMOの普及活動の一環として、日経BP ITPro「PMOを生かす」のコラム、メルマガ「PMO事例100」をスタートさせ、昨年度は日経コンピュータ主催のセミナーやPMIフォーラムでPMOに関する講演活動を行う。PgMO(プログラムマネジメントオフィス)、PjMO(プロジェクトマネジメントオフィス)それぞれについて、理論・実践両面での造詣が深い。 所属学会・団体 ドラッカー学会、PMI日本支部(PMOスタディグループ) |
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◆休憩 15:10~15:30 |
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■講演3 15:30~16:20 終了後10分間質問タイム |
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| 株式会社プロジェクトプロ 代表取締役/CEO 峯本 展夫 株式会社マネジメントソリューションズ 顧問 「すぐに始められるリスクマネジメントの実装技術」 ~迷走しないプロジェクトにするためのコツ~ |
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リスクマネジメントの重要性を否定するひとはいないが、リスクマネジメントを実際に運用しているプロジェクトがあまりないのも事実。 すなわち、リスクマネジメントは「労多くして実り少なし」というのが本音なのではないだろうか。 本セミナーでは、プロジェクトのリスクマネジメントで多くの導入実績を持つ一線のコンサルタントが、この従来の既成概念を覆して、「労少なくして実り多い」リスクマネジメントのコツを伝授する。 |
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「講師略歴」 |
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1989年信託銀行に入社。第3次オンラインシステム開発等 約12年間銀行における情報システムのプロジェクトに参画。邦銀初のイントラネットを立ち上げるなど、多くのプロジェクトを成功させる。その後、コンサルティング業界に身を投じ、以来、フリーのプロジェクトマネージャおよびコンサルタントとして活動する。 活動の中で、国内におけるプロジェクトマネジメント成熟度のレベルに問題意識を持ち、プロジェクトマネジメントに特化した企業変革コンサルティングとトレーニングをおこなうプロジェクトプロを設立。 2007年株式会社マネジメントソリューションズ顧問に就任。 CISA : 米国ISACA 公認情報システム監査人 PMP : 米国PM I 認定プロジェクトマネジメント・プロフェッショナル 東京大学非常勤講師(大学院MOT環境ビジネス論) 東京工業大学非常勤講師(大学院博士一貫教育プログラム) 著書に『プロジェクトマネジメント・プロフェッショナル』、『プロジェクトマネジメント国際資格の取り方』(生産性出版)、『プロジェクト・リスクマネジメント』(翻訳、生産性出版)、『COBIT入門(予定)』(監訳、生産性出版)、『プロジェクトマネジメント大全』(共著、日経BP社)がある。 専門家として雑誌『日経ビズテック』(日経BP社)、『PM Magazine』(翔泳社)等への寄稿やインタビュー記事等多数。 最近では、『日経ビジネス』への内部統制関連の寄稿が好評を博する。 所属学会・団体 米国PMI(Project Management Institute)、米国ISACA(Information Systems Audit and Control Association)、米国INCOSE(International Council on Systems Engineering) 、ITガバナンス研究会、 プロジェクトマネジメント学会(SPM)、日本プロジェクトマネジメント協会(PMAJ)、PMI日本支部、ドラッカー学会など |
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■講演4 16:30~17:20 終了後10分間質問タイム |
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| 株式会社マネジメントソリューションズ 取締役副社長 田口 正剛 「プロジェクト管理ツールの事例紹介」 ~プロジェクト状況の見える化を効率的に実践するためのコツ~ |
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| プロジェクトの大小に関わらず、プロジェクトを成功に導く為のプロジェクト状況の見える化活動は必須となっています。しかし、その活動がなかなか上手く行っていないという現場は多いのではないでしょうか。要因としては、専任の担当者をおけずにプロジェクト管理ルールが統一出来ていない。専任担当者をおいてみたものの上手く機能していない。といったプロジェクト毎に様々な原因があると思います。解決策も様々なソリューションが考えられますが、共通して言えるのがプロジェクト管理ルールの統一化と効率化です。いかにして統一化及び効率化を図るのが良いか。そのヒントとして、ProViz5(プロジェクト管理ツール)の事例を紹介します。 | |
「講師略歴」 |
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国内コンサルティング会社にて、システム開発および保守まで幅広く業務経験を積んだ後、生産管理領域のプロジェクトにて生産管理の経験を積み、システム開発・BPR・経営管理・業績管理の導入定着化(チェンジマネジメント)・PMO設立・プロジェクトマネジメント改善等に従事。 その後、ソニーシステム部門との合併に伴いSONY Global Solutionsが誕生し、ソニーグループのコンサルティング業務に携わる。発注側の立場でグローバルシステム開発のPMO・コンサルティングを実施。受注側・発注側両面からのPMOを数多く経験。 その後、マネジメントソリューションズ(http://www.mgmtsol.co.jp/index.html)設立に携わる。 全社レベル・事業部門レベル・プロジェクトレベルそれぞれの規模に応じたプロジェクトマネジメントの導入定着・改善の実行支援に強みを持つ。 所属学会・団体 PMI日本支部 |
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※講演テーマ、講師、プログラム内容は予告なく変更になる場合があります。予めご了承ください。 |
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【プログラム第二部】 |
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■情報交換会 18:00~20:00 |
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| プロジェクトマネジメントのコンサルタントとして各界の第1線でご活躍をされている講師陣とざっくばらんに情報交換を出来る時間になります。簡単な軽食とお飲み物を用意しますので、お気軽にご参加下さい。 | |